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2005年10月13日
驚異の「鉄人」幼虫
asahi.com:驚異の「鉄人」幼虫、雑誌付録に 学研が採用検討
零下200度の低温に耐え、濃度100%のアルコールも、沸騰したお湯の熱さもへっちゃら。驚くべき生命力をもつアフリカ産の小さな蚊の幼虫が、科学教材として来年にも登場しそう~
<中略>
~ 「生命の驚異を感じるのに最適」(学研担当者)と、~
たしかに、たしかに生命の驚異なのだろうけどさ。
「生命の驚異を感じるのに最適」以前に、極限環境に置かれても生き返る(生きてる)生物って、もう SF の住人だとおもいますがぁ?。
久しぶりに事実は小説より奇なりを感じてしまいましたよ。
すげーな。しかし。
投稿者 hoelon : 2005年10月13日 21:35
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コメント
すごく長い目で見ると、驚異というより脅威な気が・・・・
こんなの繁殖しちゃったらどうしたらいいんだろう?
投稿者 moral : 2005年10月14日 10:57
放射線を当てて、繁殖能力をそぐらしいですな。
仮に、それに失敗しても活動状態ではものすごくヘナチョコなそうなので、日本で繁殖はできないであろーってのもあるらしいです。
あくまでも眠れる鉄人。起きたら凡人以下。
投稿者 吟 : 2005年10月14日 21:11
やってみたい事として、
完全に乾燥させた後に
電子レンジでチンをしてみたい。
水分がなければ電子レンジも結構無力だから、
それでも生きてたりしたらすげーな。と。
と、お風呂で考えてよ
投稿者 hoelon : 2005年10月15日 01:56
微妙にカスる話題として、昨日ラジオで、光合成も動物活動もする微生物が発見されたとか報道してた。
投稿者 naoya : 2005年10月15日 12:32
アストロン...
投稿者 Hoimen : 2005年10月15日 15:35